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.19 2012

Facebook SDKを使う時の初期設定

WWDCにてiOS6が発表されました。
なんとTwitterに続いてFacebookもOSレベルでサポートされることになりました。

そんなタイミングでFacebookSDKの話をしちゃうUTOです。こんばんは。

今回の話はFacebook公式SDKをGitからダウンロードして使うときに
ここは設定したほうがいいよっという部分を明記したいと思います。
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.03 2012

勉強メモ 5

こんばんは。
matsudaです。年中五月病気味です。

最近は、html???????などを勉強していたのでリハビリに
iOSの勉強を復習したいと思います。。


今回は以前作成していた『ヨンコマン』というアプリで、
スクロールするメニューが作りたい、、と思って
作ってみた部分です!


↓↓
 UIScrollView* scView = [[UIScrollView alloc] initWithFrame:CGRectMake(0, self.view.frame.size.height-60, self.view.frame.size.width, 60)];
scView.backgroundColor = [UIColor yellowColor];

UIView *uv = [[UIView alloc] initWithFrame:CGRectMake(0, self.view.frame.size.height-80, 512, 60)];
[scView addSubview:uv];
scView.contentSize = uv.bounds.size;
[self.view addSubview:scView];

int bt_position = 0;

for (int i=0; i<8; i++) {

UIButton* button = [UIButton buttonWithType:UIButtonTypeRoundedRect];
button.frame = CGRectMake(bt_position, 0, 64, 60);

NSString* number;
number = [ NSString stringWithFormat : @"%d", i ];

NSString* name = @"button";
NSString *btName = [name stringByAppendingString:number];

[button setTitle:btName forState:UIControlStateNormal];
[button addTarget:self action:@selector(tap:) forControlEvents:UIControlEventTouchUpInside];

[scView addSubview:button];

bt_position += 64;

}

もっといい書き方があるのかもしれませんが・・・
とりあえずメニューっぽいものを作る事ができました;;;;;;;;;;;;;;;
sm01

プログラムはお休みしてると忘れてしまいますね、
少しでも常にiOSに触れているように心がけようと思いました。

以上です。
.16 2012

iPod touchとiPhoneの差について

はい、どうもこんばんわんこ。
hayateです。

ついにiPhoneを買いました。
ジョブズの忘れ形見といわれる端末を買うなら今しかないということで決断しました。

さて、いままで仕事で開発機のiPhoneを使うことはあっても、プライベートではiPod touchとガラケーという生活をしてきた私が、iPhone4Sを2週間ほど使ってみて感じたiPod touchとiPhoneの違いをまとめてみます。


常にオンライン、常に持ち歩く
 常に持ってこそのスマホ。
 情報処理スピードがメチャクチャ上がりました。

バイブレーション
 この違いはかなりデカイ。コミュニケーション系アプリの利用には必須。
 touchは震えないってことを忘れないようにしないと。

処理速度
 iPhone触ったあとにiPod touch触るとイライラします。
 逆にアプリを作る際は、touchで操作感をチューニングしないといかんなと。

カメラがキレイ
 性能差ありすぎ。

電池の減り
 思ったほど気にならない。
 1日余裕でもつ感じ。新品だからか。

容量が少ない
 16GBは少ない・・・。計画的な使い方を考慮しなくては。
 iPodみたいに音楽いっぱい詰め込めない。
 アプリの容量にも気をつける必要あり。

設定が面倒
 スマホ初心者にとってはかなりわかりにくいだろうなと思った。
 仕事でさわる機会が多い自分でも、わかりにくさを感じた。
 用語や機能の見せ方や画面遷移などよく考える必要があるなと感じた。

生活面では情報のインプット/アウトプットが劇的に変わりました。
もう戻れない。
開発者としては、アプリや、UX、UIを考える幅が広がりました。
今までiPod touchでiOSを使ってる気になってた自分が許せません。

いやぁ~、WWDCで新しいiPhoneが発表されるんじゃないかとか、ドコモから出るんじゃないかとか、白がいいか黒がいいか、SoftBankかauか、16GBか32GBか64GBか…
いろいろ迷って買いましたが、結果としては大満足です。

あ、迷うといえば…
迷った時に使えるアプリをリリースしました!


RandomReel ~迷った時のルーレットアプリ~

よかったら使ってみてください。

では。

.08 2012

ARエンジン戦国時代突入か

どうも。
最近はAndroidアプリを作っているという
hayateです。

Gizmode Japan - マーカーなしでここまで! AR技術のデモ動画で次世代ARを見る(動画)

最近AR系の開発から離れて久しいわけですが
上の記事を見て、ふと気になって調べてみたら
ARエンジンがザックザクです。
私がARやり始めたころは3つぐらいしかなかったんですけどね。

どのエンジンも認識精度や応答速度、認識後の見せ方など様々な特色があります。
デモもたくさん動画サイトにアップされててスゲーってなりますが、
問題はユーザがARを使うシーンかなと思います。
世に出ているARアプリの大半はPRやイベントで使われてすぐ忘れられるものばかり。
確かに夢が広がる技術ではありますが
使う人が自然かつ自発的に利用できるシーンやストーリーを考えることが不可欠です。
そういう意味でもまだまだこれからの技術なのかなと改めて感じました。
あとはハード側の進歩かな。

以下に検索に引っかかったARエンジンを挙げておきます。

obviousengine
http://obviousengine.com/

metaio
http://www.metaio.com/

TOTAL IMMERSION D'Fusion
http://www.t-immersion.com/

KDDI SATCH
http://satch.jp/jp/

Qualcomm Vuforia (QCAR)
https://developer.qualcomm.com/develop/mobile-technologies/augmented-reality

ARToolKit
http://www.artoolworks.com/

KnowledgeWorks μ
http://hp.knowledge-works.co.jp/services/ar/

株式会社光星 SREngine2
http://www.srengine.com/

Qoncept
http://qoncept.jp/

Koozyt KART, GnG
http://www.koozyt.com/?lang=ja

ウェルシステム ARme
http://ar.wellsystem.co.jp/

まだまだあると思うけどこの辺で・・・

では。
.05 2011

iPhone 5 の正式名称は iPhone 4S になりました

Tasakiです。

すっかりご無沙汰しています。
このところ、急激に寒くなってきていますので、体調には注意したいですね。

本日未明、iOS 5およびiPhone 4Sの正式リリース日がアナウンスされました!!
私は、そろそろ3GSの支払いが終わりそうなので、ソッコーで買い替える予定です。

今回の新ハードは、iPhone 4の時のような革新的というべき変化は見られませんでした。
ですが、これは3G → 3GS → 4 の過程を考慮すれば、ほぼ既定路線ともいっていいところでしたので、このこと自体は個人的には不満はありませんでした。
全体としての完成度も高く、これに匹敵する端末は今のところ見受けられません。(スペックシートだけなら上回っている物もありますが...)
ただ、iPod touchにA5が載らなかったり、両機種ともにメモリが増加しなかったりする点については、残念だと感じました。(これはまだ、確認はとれてませんが…)

で、ニュースサイトを眺めてみると失望感が漂っていて、まあびっくりでした。
おまけに株価まで下がってるし…

ここまで一製品で世界中が一喜一憂してるという事実は、確かにAppleの影響力の大きさを感じましたが、反対に一般大衆や市場の怖さ、危うさというものも感じました。

これから先、あらゆる情報がネットを飛び交うようになっていくとすると、自分自身で情報の真偽を確かめる力が試されていくのかなあ、と感じました。

そう考えると、未来って結構疲れそうですね。

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