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.09 2010

Life Game Support

<Commentary>
App just enjoy looking at life and death of cells.
Each cell fate of the next generation is determined by the number of neighboring living cells.
The default rules are the following.
Current generation Number of neighboring living cells Next generation
live 2 or 3 live
Any other dead
dead 3 live
Any other dead

Learn more
Screenshot
LifeGameScreenShot1


<Settings>
Our application can set viewing and the rules.
1.General Settings
LifeGame_operatoin3

To set Detail
Colors Setting the background color and cell color
Update interval Setting the update interval of cell
Cell size Setting the length of one side of cell
Lap Setting whether to wrap the edge of the screen
Default button Restore Defaults


2.Rules Settings
LifeGame_operation4

To set Detail
Keep living Setting conditions to keep live
Birth Setting conditions to birth
Default button Restore Defaults



Contact us
neo@next-system.com
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アプリの解説 comment(-) trackback(-)
.09 2010

Life Game Support

<解説>
セルの生死をただ眺めて楽しむアプリです。
各セルは隣接する8セルのうち、生存しているセルの数によって次の世代の生死が決まります。
デフォルトのルールは以下です。
現世代 隣接生存セル数 次世代
2個または3個
上記以外
3個
上記以外

くわしくはライフゲーム(wikipedia)で確認してください。
スクリーンショット
LifeGameScreenShot1


<各種設定機能>
当アプリは表示やルールを設定することが可能です。
1.一般設定
LifeGame_operatoin1

設定対象 詳細
背景色とセル色の設定
更新間隔 セルの更新周期の設定
セルサイズ セル1辺の長さの設定
ラップ 画面端でラップするかどうかの設定
デフォルトボタン 初期設定に戻す


2.ルール設定
LifeGame_operatoin2

設定対象 詳細
生存ルール 隣接8セルのうち、いくつのセルが生だったら次世代も生存しつづけるかの設定
誕生ルール 隣接8セルのうち、いくつのセルが生だったら次世代で誕生するかの設定
デフォルトボタン 初期設定に戻す



ご意見、ご要望はこちらへ
neo@next-system.com
アプリの解説 comment(-) trackback(-)
.02 2010

mKMapViewに立てるピンの色を個別に変える話。

Hola!
KIMURAです。

今日はmkMapViewにピンを立てる時の「色」の話です。

このブログ内で、Oogami氏がピンカラーを変える話はしていますが、今回はもう少し踏み込んで「複数ピン」を立てた場合に個別に色を変える話をしましょう。

mkMapView上に立てる「ピン」は『MKAnnotation』というクラスで管理されているのですが、何故かこのクラスは「ピンの座標」「ピンのタイトル/サブタイトル(吹き出し)」しか管理していません。そこまで管理しているのなら「ピンカラー」まで管理してくれて良い様なものですが、ピンそのものを別の画像に差換える事が出来るから『MKAnnotation』では管理していないのだと思われます。

でも、手軽に使うには標準のピンは使いやすいものです。
#色が3色しかありませんが・・・

個別にピンカラーを変えるには、まずは『MKAnnotation』を継承したクラスを作り、そのメンバ変数に

 MKPinAnnotationColor pinColor;

を加えます。
そしてアノテーションを作成後、この変数に指定するカラーを設定して下準備は終了。

あとは、アノテーションをマップに登録した後に呼ばれるデリゲートメソッド

- (MKAnnotationView *)mapView:(MKMapView *)mapView
        viewForAnnotation:(id )ann {

で、パラメタのアノテーションが自分のものかを判断し、更に自分のものにキャストしてアクセスすればオケ。

  if( [ ann isKindOfClass:[ hogeAnnotation class ]] ) {
    MKPinAnnotationView *annotationView = [[[MKPinAnnotationView alloc]
                     initWithAnnotation:ann
                     reuseIdentifier:@"CurrentLocation"] autorelease];
    annotationView.pinColor = ((hogeAnnotation*)ann).pinColor;
    annotationView.animatesDrop = YES;
    annotationView.canShowCallout = YES;
    annotationView.highlighted = YES;

    return annotationView;
}


簡単ですねw
・・・って、こんな簡単の事を思いつくのにしばらくかかってしまった自分が恥ずかしい今日この頃デス。

では、今日はこの辺で。。。
Ciao!
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